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トップページのタグ

概要

トップページにCriteo V3タグを実装することで、バウンサー(すなわちトップページを訪問したが購入することなくお客様のサイトを離れるユーザー)を追跡することができます。次にCriteoはこれらのユーザーに対しベストセラー商品を備えたバナーを表示することができます。

Cretio V3タグはお客様サイトの各ページのヘッダーコード内に実装することが推奨されます。タグは非同期的に読み込むので、ページの読み込み時間やユーザー体験に干渉することはありません。

トップページタグを実装する場合、2つのパラメータのみを動的に代入してください。 setSiteType setEmail パラメータ。

トップページに実装するCriteo V3タグの例:

<script type="text/javascript" src="//static.criteo.net/js/ld/ld.js" async="true"></script>
<script type="text/javascript">
window.criteo_q = window.criteo_q || [];
window.criteo_q.push(
        { event: "setAccount", account: YOUR UNIQUE ACCOUNT ID },
        { event: "setSiteType", type: "m FOR MOBILE OR t FOR TABLET OR d FOR DESKTOP" },
      { event: "setEmail", email: "TRIMMED AND LOWERCASE USER EMAIL ADDRESS" },        
{ event: "viewHome"}
);
</script>

viewHomeイベント

viewHomeイベントは、タグをトップページに実装する際のCriteo V3タグの特定のイベントです。これは変更しないでください。 

 { event: "viewHome"}

setSiteTypeパラメーター

setSiteTypeパラメーターは、サイト全体におけるCriteo V3タグ内のダイナミックパラメーターです。複数のデバイスごとにサイトが用意されている場合、ユーザに表示しているサイトの種類をsetSiteType パラメータに代入します。

  • PCサイトの場合: d
  • モバイルの場合: m
  • タブレットの場合: t
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