ログイン

サポートセンター

実装と運用のサポートコンテンツをご利用いただけます。

サポートセンター. 実装と運用のサポートコンテンツをご利用いただけます。

警告 - ハードコードされた商品ID

概要

この警告はタグのガイドに記載されたサンプルの商品IDをタグに代入している場合に表示されます。

これは 間違っています

{ event: "viewItem", item: "product_id" }

これは 間違っています

{ event: "viewList", item:[ "product_id_1" , "product_id_2" , "product_id_3" ]}

Criteo V3で渡される商品IDは、お客様の商品データフィードに使用される ものと正確に合致するものでなければならない – このことを忘れないでください。

商品IDは、viewItem viewList、 viewBasket および  イベントを追跡するために必要なものです。イベントについての詳細は ここで確認してください。

ソリューション

一覧、商品、バスケットおよび購入完了ページ用のCriteo V3タグに動的に代入された商品IDが商品データフィードに使用されている商品IDに一致していることを確認してください。

正しい例
ユーザーがある商品ページにいて、その特定のページで表示される商品IDがA123である場合、そのCriteo V3タグ中のviewItemイベントは次のように表示されなければいけません:

{ event: "viewItem", item: "A123" }

これは 正しいです

ユーザーが一覧ページにいて、そのページでリスト表示されている上部から最初の3つの商品IDがB456C789D101である場合、 そのCriteo V3タグ中のviewList イベントは次のように表示されなければいけません:

{ event: "viewList", item: ["B456", "C789", "D101"] }

Criteo V3タグをGoogle Tag Manager経由で実装する場合は、使用する変数が正確に定義され、Google Tag ManagerのdataLayerの中にそれらの変数で使用されるデータが入っていることを確認してください。

 

 

 

 

 

この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています
Powered by Zendesk